スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

C言語プログラミング学習日記「四日目」

今回は何を説明するんだっけ?
.......あ、前の記事読も
ああ、そうだった。int型以外のものをせつめいだなw
int型は小数点以下を切り捨てるんで、小数の計算ができませんね。
ということでdouble型というのを使います。
プログラムでは答えが小数点以下の割り算をさせます。



#include

int main(void)
{
double n1, n2;

puts("二つの整数を入力してください。");
printf("整数1:"); scanf("%fl", &n1);
printf("整数2:"); scanf("%fl", &n2);

printf("それらの商は%fです。", n1 / n2);

return (0);
}



これで出来るはずです。
%fは今まで使ってきた%dのdouble型だとこうなります。
そしてscanf関数にはL(l)を書かなければなりません。
次回は....色々な計算を書いてみます。
[ 2009/11/26 22:39 ] C言語学習日記 | TB(0) | CM(3)

C言語プログラミング学習日記「三日目」


それでは和・差・積・剰余を求めるプログラムを書きます。


#include

int main(void)
{
int n1, n2;

puts("二つの整数を入力してください。");

printf("整数A:"); scanf("%d", &n1);
printf("整数B:"); scanf("%d", &n2);

printf("それらの和は%d、差は%d、積は%d、商は%d、剰余は%dです。", n1 + n2, n1 - n2, n1 * n2, n1 / n2, n1 % n2);

return (0);
}




これで求められます。intは小数点以下を切り捨てるので
少数は出ません。
次回はこの応用みたいなことをやります。
日記四日目へ
[ 2009/11/25 22:29 ] C言語学習日記 | TB(0) | CM(0)

C言語プログラミング学習日記「二日目」

今日は書式化して改行を自動的にする
puts関数について書きたいと思います。
puts関数はprintfのように入力した文字を書式化します。
printf関数の場合は\nと入力しないと改行をしません
しかし、puts関数は自動的に改行をします。

puts("文字を入力してください。");
puts("文字");

と入力するとこうなります。

文字を入力してください。
文字

と表示されます。
コンピュータに足し算をさせてみます。
[ 2009/11/24 23:17 ] C言語学習日記 | TB(0) | CM(0)

C言語プログラミング学習日記「一日目」

今日はあまりやってないなーww
初日からサボっていますw
ということで今回は文字の書式化に使う
printf関数。読み込んで格納することに
使う関数scanf関数について説明しようかな。
質問はココで⇒http://cgengoprograming.bbs.fc2.com/
[ 2009/11/23 21:49 ] C言語学習日記 | TB(0) | CM(0)